大和の出雲人形 「青い左前」 

古い土型

今も水野家に残る古い土型と、いくつかの資料から制作者・水野佳珠さんの「古きを紐とき、新しきを紡ぐ作業」を経て、復刻しました。

(染めコースター・中川伊津美)

染め絵額 (染め)中川伊津美

端午の節句 (沖縄張り子・古型博多土人形)

KIMURA&Co 鯉のぼり (土鈴・磁器人形・feves)

めい窯 春の染付の器

お弁当箱  春(うるし絵・なかた千智)

五十嵐元次 白磁青磁の器

今井一美(作) スープカップ・長皿

今井一美(作) スープカップ

今井一美(作) スープカップ・丸皿

日和見猿 (堺土人形)

木綿のノッティング (制作・高橋倫子)

西川孝次 吹きガラス 酒器

奈良の「 鹿 」張り子
過去の古い鹿張り子をもとに、張り子制作者でもある海老天たまこさん渾身の復刻、かたちとなりました。

千光士義和 動く段ボールアート「スイング」

亘 正幸さん制作の 素材が縮緬の姉様

おかんじゃけ (左)勝山  (右) 結綿
亘 正幸 制作
                
亘 正幸さんによる、おかんじゃけでの髷の結いを、
瑜伽にて受注いたします。

髷の型は多種あります。
この2種以外にもリクエストいただけます。
みな様のご注文お待ちしてます。

おかんじゃけ

 静岡市近郊で作り売られていた竹製の郷土玩具。
本来は、男の子はこれに赤黄紫に染色したもので、
合戦ごっこして遊び、
女の子はこのままのもので、髪結い遊びをしました。
おかんじゃけ

最後の制作者といわれた 岸たき さんによる結い 「 天神 」 です。

小鹿田の焼き物 ・ 倉敷緞通


小鹿田の焼きもの(柳瀬朝夫さん) ・ 倉敷緞通
 
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