奈良まち界隈で開催の 
「 2012 にゃらまち ねこ祭り 」に参加します。

2012年 6月1日(金) 〜 6月30日(土)
会期中の休み ・・・ 月曜(定休日)・6/5(火)

猫鈴 コロコロごろごろ (めい窯)


美しき東北の民藝品と北関東益子焼き
2012年 8月4日(土) 〜 8月15日(水)
定休日 ・ 月曜

手仕事のむこうにある
東北の風土や暮らしに思いをはせ、
益子の登り窯を想い、
私達の暮らしの中で使えば、    
これらのもののまわりにある全てが活きて、
未来へつながるのではないでしょうか。

8月11日(土) 4時〜6時
久野恵一氏(手仕事フオーラム代表)ギャラリートーク
「 東北と益子の手仕事、日本の手仕事について 」
貴重な映像を見ながらのトークです。
(ギャラリートークの時間帯は、30分程度遅くなる可能性あります。)


過去の展示会
勝尾 孝子 陶展
2012/ 4/20(金)〜 5/5(土・祝)
会期中の休み:4/23(月)・5/1(火)
奈良・天理で陶の仕事に打ち込む
勝尾孝子さんの瑜伽では初めての個展。 
めし碗、おかず鉢、鉢、皿、湯呑み、マグカップ、、酒器、花器、蓋物、扁壷 など

手仕事フォーラムによる 
「手仕事逸品の会」

12/2(金) 〜 12/11(日) 
会期中無休


素直な美しさと力強さ、
使い込むほどにわかる使い心地のよさと愛着。
身近に手仕事がある楽しさと豊かさを実感ください。

Rei 人型猫人形
2011/6/1(水)〜6/30(木)
会期中の休みの予定・・・4(土)・10(金)・毎週の月曜(定休日)


Rei さんの人形たちは、デビュー2作め作品。
まぎれもなく猫、そして人みたいな気配もするモードな猫。

この企画は、にゃらまち猫まつり 6/1〜6/30に参加します。

西川孝次 吹きガラス展
2011/5/20(金)〜5/29(日)
会期中無休
20(金)・21(土) 西川孝次さん在店


五十嵐 元次  白磁うつわ展
2011/4/22(金)〜5/4(水・祝)
会期中の休み…4/27(水)・5/2(月)


きれいな白磁でありながら、ぬくもりを感じられる器。
「ずっと長く使ってほしい、と思いながら作っています。」と、
会津で白磁を中心に作陶する五十嵐さん。
柔らかな質感と使いやすさを、実感ください。

「今井 一美 うつわ展」
2010/11/12(金)〜11/21(日)

会期中無休
12日・13日 今井一美さん在店


ごちそうでは なくっても、
見た目は ちょっぴり悪くても、
気に入った器で食べれば、太らない。(ウソです。)
毎日の食卓が 明るく楽しくなりますように。


きむら さちよ「コドモノキオク」
2010/10/2(土)〜10/17(日)

会期中の休み…4日(月)・12日(火)・15日(金)


ユニークな玩具をつくる きむら さちよさんの作品展。

“子どもの頃の記憶” をテーマに マトリョーシカや土鈴などの創作玩具を展示販売します。

この作品展は、
奈良 アートプロム The contemporary art festival in Nara 2010」
に参加します。

岩井 小夜子・張り子の猫たち
2010/8/6(金)〜8/27(金)
  定休日・月曜


「張り子」と目と目が合って、お話ができちゃう・・・。
そんな気になってしまうほど、
生意気でかわいい猫たち。

「インテリア凧」情感あふれ、季節を感じる絵の、紙と竹で作られた空間に飾る凧。
時には、凧の絵のなかを 猫たちが飛ぶことも。

手仕事フォーラムによる
「手仕事逸品の会」

2010/7/9(金)〜7/19(月・祝)

会期中無休

「ものには 命がある」ということ
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そこにはつくり手の「こうでなくてはならない」という使命感のようなものがあらわれていて、
それを見極められるかどうかが、
すぐれた手仕事を選ぶ決め手となる。

(暮しの手帖44号
 手仕事フォーラムによる連載「ものことノート」より)

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そんなことを ちょっとヒントにして お気に入りを見つけ、暮しの中で使い、身近に手仕事がある楽しさをいっぱい感じて下さい。

西川 孝次 吹きガラス展
2010/5/28(金)〜6/6(日)
会期中無休

桝 井 宗 洋・大和の歴史土鈴展
2010/2/23(火)〜3/22(月・祝)
 
会期中の休み…2/25(木)・3/1(月)・3/8(月)・3/15(月)

朱雀門土鈴(上)
これまでにない斬新な土鈴をと、創作する
桝井宗洋さん。
奈良が平城遷都1300年となる2010年に、
大和(奈良)の歴史をテーマに、大作や新作も含め
独特の世界を展示します、
個性的な形や彩色、飾り紐に
桝井宗洋さんの心意気が
表現されます。

展示・販売(一部展示のみ)

中川 伊津美・染色展

2009/10/24(土)〜11/23(月・祝)
(最終日以外の月よう定休日)

里山が彩づき始めると、
私たちも暖かなものを求め・・・・・そわそわ・・・

そんな気持ちに そう
中川伊津美さんの染色作品を特集します。

手仕事フォーラムによる
 「手仕事逸品の会」


2009/6/5(金)〜6/14(日)

・会期中無休

人を惹きつける確かな手仕事。
これからの明確な目標ができました。

世の中が良いと考えるもの、
世の中から求められているものを製作するのが
陶工であると私は考えています。
今の私は、小鹿田焼の陶工という仕事を
誇りに思っています。

(暮しの手帖37号 手仕事フォーラムによる連載
 「ものことノート」より
 小鹿田焼の若い陶工、黒木昌伸さんの言葉)

手にとり、手や心に響くお気に入りをみつけ
暮しの中で使い、
それらが持つ魅力をいっぱい感じてください。

西川孝次 吹きガラス展

2008/10/31(金)〜11/9(日)
・会期中無休


秋から冬への 陽射しに 鮮やかさと温もりを 放ち、
時には、りんとした 冷たさを 併せ持ちます。
夏とは 表情が、がらっと 異なってきます。
酒・料理・花 など、つかい方も異なってくるでしょう。

「暮しに 仕える器」 ・・・ ご期待下さい。

手仕事フォーラム による
 「手仕事逸品の会」

 2008/5/23(金)〜6/1(日)

全国各地に伝わる手仕事の実用品には、
地元で採れる材料をつかうために
風土に適していて無理がなく、
長い間つかうことを考えられているために
堅牢なものが多く、
年月をかけて改良を重ねてきたことで、
使いみちにあった形や大きさとして
完成されたものが数多くあります。

 暮しの手帖 32号
 手仕事フォーラムによる新連載
 「ものことノート」より

手にとり、手や心に 響くお気に入りを見つけ 暮らしの中で使い、それらが持つ魅力を いっぱい感じてください。
「岡本京子さんが作る江戸姉さま」
 昔の遊びのかたち、姉さま遊び。

2008/1/13(日)〜2/11(月・祝) 
最終日16時まで
・会期中の休み
  ・・・1/15(火) 1/21(月) 1/25(金) 1/28(月) 2/4(月)


・岡本京子さん在廊日。制作や着せかえの様子も、実際にご覧いただけます。
1/13(日) 12時〜18時
1/14(月・祝)12時〜16時頃
2/11(月・祝)12時頃〜16時

江戸千代紙の紙芸品である江戸姉さま。

親から子供へ、手から手へ、
伝承されてきたかたちです。

"着せかえる"その過程も展示いたします。




<歌舞伎・
 金閣寺の雪姫>

「加山晴子・陶の仕事・小品展」
2007/10/26(金)〜11/4(日) 会期中無休

10月27日(土)・28日(日) 加山晴子さん来廊

久しぶりに、作陶を再開した
加山晴子さん。

沖縄での生活が長かった加山さんの
南の地への思いが色となり、
形となり、 …器へとつくられていきます。

岩井 小夜子 「張り子・猫展」
2007/8/3(金)〜8/15(水)

ちょっとエラそうで、
ユニークな猫たちと、
風に遊ぶ インテリア凧。

西川 孝次 「吹きガラス展」
2007/6/22(金)〜7/1(日) 
会期中年中無休
6/22(金)西川孝次さん来廊

「暮らしに仕える(つかえる)器をつくり続けたい」と西川孝次さん。

つかい手である私たちは毎日、どんどん使う。

酒が うまい
料理が おいしい
花が きれい

西川孝次さんのガラスの器がかがやく瞬間です。

今井 一美 「うつわ」展
2007/3/2(金)〜3/11(日

毎日のささやかな(もちろん、そうでない方も)

食卓が明るく楽しいものになりますように・・・

伊藤 玲 「北の木の小物たち」
2006/11/11(土)〜11/23(木・祝
13(月)・20(月)は定休日

刳り匙(てぐりさじ)・手刳り小器など
削りあとを 生かし、
北の文様を 入れ、
拭き漆でまとめました。

オニグルミ・セン・オンコ・カツラ・サクラ・イヌエンジュ・ミズキなど北の地で育った木を素材に手刳りで製作。
匙、器、装身具(ブローチ・ペンダント・イヤリング)など。

伊藤 玲(北海道在住)

手仕事フォーラムによる
「手仕事逸品の会」
2006/9/15(金)〜9/24(日
 優れた手仕事、美しい手仕事をたくさんの方に知っていただくため、 全国各地の手仕事の優品を広く紹介します。

 作り手と使い手がともに手仕事の美について考え、守り育て、その素晴らしさを共有しあう「手仕事フォーラム」活動からの手仕事逸品です。
「有田・大日窯 久保 徹さんがのこした器」
2006/6/24(土)〜7/6(木)
月曜休み

 大日窯は、古伊万里と呼ばれる江戸期の肥前磁器の中から、 厚手に作られ簡潔な絵柄模様で描かれた民衆が使う日用雑器を 現代的にアレンジして、普段使いの嫌味のない小品づくりを主に 四十有余年続けてきました。

 その大日窯当主 久保 徹氏が 昨年末亡くなられ、遺作展として
展示販売します。

大和の出雲人形 展

2005/11/29(火)〜12/25(日)
2006/ 1/10(火)〜 1/22(日)

※月曜休み
※12/26〜1/9冬休み 

各地に伝わる郷土玩具のなかでもまれな存在感をみせる大和(奈良県桜井市)出雲の土人形。

現在ただ一軒のみとなった水野家には、江戸時代から型が多く伝わります。

現在の製作者 水野佳珠さんが、製作できる全ての型を使って人形をつくります。

古くから伝わる形を”今”という空気の中でご覧ください。

大山 修 木と漆の仕事展

2005/11/11(金)〜
11/23(水・祝)
*会期中無休* 

用にかなうこと
日々の生活の中で使うこと
を考えて制作しています

作品:欅・栗・栃・たもなどの堅木に拭漆
テーブル・いす・棚・くりぬき額・スプーン など
乾漆器(朱)など

「岸 厚介さんの器を、
もう一度 手にとりたくて。」


2005/9/10(土)〜
9/19(月・祝)
*会期中無休* 

この春、53才であの世へ行ってしまった
岸厚介さんの感性と仕事、そして仕事への思いを
もう一度、手にとりたくて・・・。
遺作展をします。

西川孝次 
吹きガラス展


2005/6/3(金)〜
6/12(日)

6/3(金)
西川孝次さん来廊

*会期中無休*

光が
すきとおる
美しさ

形の強さ

手に伝わる
やさしさ
   日本の手仕事 竹(カゴ・ざる)民藝の器
    2005/4/22(金)〜5/1(日)*会期中無休* 




日本各地に残る手仕事の中から、現代の暮らしに取り入れられるよう工夫した新作品を集めました。

協力 地域手仕事文化研究所
主宰 久野恵一   

 

手仕事逸品の会 
作り手と使い手がともに手仕事の美について考え、守り育て、その美しさを共有しあう、
「手仕事フォーラム」の活動からの手仕事逸品です。
  

2004/11/19(金)〜11/28(日)*会期中無休*
中川伊津美 染色展
2004/10/22(金)〜10/31(日)*会期中無休*
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